Golf Style WEB :: 本誌に載り切らないレアな情報も多数お届け!! [本の発売日は偶数月の5日です]

GS SPECIAL

PGAプレイヤー, ギア特集, 編集部のウェブコラム

Vol.20 :: 2017 PGAツアーで早速話題の最新ギアは、これだ! 「最新ドライバーが熱い!!」

ウェブコラム Vol.20 ウェブコラム Vol.20 読者の皆様、遅くなりましたが、本年もゴルフスタイルをよろしくお願い致します。今年も、GS独自の視点で、クラブを追いかけて、ゴルファーの方々のゴルフスタイルにちょっとしたスパイスを与えられるように、頑張っていきたいと思っております。 そんな訳で、次号2月発売号は、例年通り「新春PGAツアー特集」を予定していますが、その取材で見つけた、注目のギアをご紹介したいと思います。 といっても、もうすでにゴルフスタイル読者であれば、当然情報をキャッチしているモデルだと思います。 テーラーメイド、キャロウェイ、タイトリストのドライバーニュードライバー。果たして、PGAツアーを席巻し、市場でも評価を得るのはどのドライバーなのでしょうか。じっくり写真でご覧下さい。 シーウー・キム / テーラーメイドM1 440
シーウー・キム / テーラーメイドM1 440

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    ジム・ハーマン / テーラーメイドM1 460
ジム・ハーマン / テーラーメイドM1 460

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    ブライアン・スチュアード / キャロウェイGBB EPIC
ブライアン・スチュアード / キャロウェイGBB EPIC

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    ブレンダン・グレイス / キャロウェイGBB EPIC SUB ZERO
ブレンダン・グレイス / キャロウェイGBB EPIC SUB ZERO

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    チャーリー・ホフマン / タイトリスト917D2
チャーリー・ホフマン / タイトリスト917D2

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(2017.01.23)

PGAプレイヤー, ギア特集, 編集部のウェブコラム

Vol.16 :: PGAツアーの使用クラブ 数えてみました!

ウェブコラム ウェブコラムVol.16

ゴルフスタイルの看板特集「PGAツアー使用ギア」特集。それぞれクラブのカテゴリーを分けて、その数を数えてみました。なるほど! の傾向が見えてきました。「フェアウェイウッドは何本?」 「フェアウェイウッドは何本?」

ぶっ飛びFWが登場してからというもの、フェアウェイウッドは3Wのみで、その下の番手はUT(ウッド型orアイアン型)を入れる選手が増えてきている。3Wは主にティーショット用で、パー5の2打目はUTに任せるという傾向が強い。それだけ、ドライバーや3Wの飛距離が格段に伸びていることがいえる。

「UTのタイプは?」 「UTのタイプは?」

アイアン型のUTが多くなってきた印象があるが、まだまだウッド型がその倍以上の使用者がいる。5Wの替わりに同じロフトのウッド型のUTを入れる選手が目立つ。UTを使わない選手は、上がりやすいキャビティタイプや中空構造のアイアンをロングアイアンに採用する傾向にあるようだ。

「アイアンはキャビティ? マッスル?」 「アイアンはキャビティ? マッスル?」

ここでは5番アイアンのタイプをカウント。マッスルバックタイプの数に驚くが、やはりそのコンパクトなヘッドサイズと操作性が、PGAツアーには必要ということ。もちろんキャビティタイプもコンパクトなサイズのモデルが人気を集めている。

「アイアンセットのPW、ある? ない?」 「アイアンセットのPW、ある? ない?」

ここ最近はウェッジの流れのPWを採用する選手が増えてきて、ツアーの常識となっているようだが、数えてみるとまだまだアイアンセットを使用する選手は半数以上いる。プレースタイルに関係する数字で、PWの距離をアイアンとして狙いたいのか、ウェッジとして狙いたいのか。ただ、セットのPWを使う選手でも、ウェッジは3本使用する選手もいて、それだけショートゲームが重要だということでもあるのだ。

「パターの形状は?」 「パターの形状は?」

トゥ・ヒールウェイト形状のいわゆるピンタイプを使用する選手よりも、マレット形状を採用する選手がその数で上回った。「パット イズ マネー」。まさにパターでお金を稼ぐ彼らが求めるものは、PGAツアーの高速グリーンへの対応力。自分の感性をより生かしたいピンタイプと、ミスの少ない安定感のマレットタイプ。シビアなPGAツアーをそのまま表したような数字である。

(2016.05.07)

PGAプレイヤー, 編集部のウェブコラム

Vol.9 :: PGAツアープロの「スイングスロームービー」

ウェブコラム Vol.9 ウェブコラム Vol.9 みなさん、お元気でしょうか?
寒い日がまだまだ続き、本格的なゴルフシーズンの到来を待ちわびていることでしょう!
今回のウェブコラムでは、
最新号ゴルフスタイルVol.79(2/5発売号)の取材で行ったソニーオープンでPGAツアープロたちのスイングムービーをご紹介したいと思います。
連続写真では伝えきれない細かい部分をチェックして、自分のゴルフへのヒントとなれば、いいですね!

今回は、この6人。
PGAツアー好きであれば、ご存知だとは思いますが、

PGAツアープロの「スイングスロームービー」:: Brendon Todd

Brendon Todd(ブレンドン・トッド)は昨シーズン初優勝を飾ったイケイケの選手。



PGAツアープロの「スイングスロームービー」:: Charles Howell

Charles Howell(チャールズ・ハウエルⅢ)はツアー2勝の中堅プレーヤー。



PGAツアープロの「スイングスロームービー」:: Geoff Ogillby

昨シーズン、4年ぶりのツアー8勝目を飾ったGeoff Ogillby(ジェフ・オギルビー)。



PGAツアープロの「スイングスロームービー」:: Matt Kuchar

ツアー7勝、安定感抜群のMatt Kuchar(マット・クーチャー)。



PGAツアープロの「スイングスロームービー」:: Ryan Palmer

現在ドライビングディスタンス5位と、隠れた飛ばし屋のRyan Palmer(ライアン・パーマー)。



PGAツアープロの「スイングスロームービー」:: Sang Moon Bae

そして、日本ツアーでもお馴染み、PGAツアーで2勝目を挙げたSang Moon Bae(ベ・サンムン)。




まぁ、選手はちょっと地味ですが、スイングはそれぞれ間違いございません! またチャンスがあれば、有名どころも紹介したいと思います。
(2015.03.01)
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